01
広告改善の順番が見えない
媒体ごとの数字は見ているが、訴求・LP・計測のどこから直すべきか判断しきれない。
Growth Marketing
広告運用代行 / 設計+運用 / 全体伴走
BtoB / 広告予算 月50万〜500万 想定
FEATURE
Stage Xは、広告運用の単独ご依頼から、LP・計測まで含めた設計、グロースマーケティングの伴走までを支援します。事業目標から逆算した判断軸で運用するので、どのかたちでお任せいただいても、戦略は社内に残ります。
01
Problem
数字は管理画面に出ているのに、次に何から直せば良いかが固まらない。多くの場合、原因は媒体ではなく、その手前の設計や、商談化までの導線にあります。
01
媒体ごとの数字は見ているが、訴求・LP・計測のどこから直すべきか判断しきれない。
02
レポートは届くものの、なぜその施策なのか、次に何を試すべきかが社内に残らない。
03
クリックやCPAだけを追ってしまい、問い合わせ後の質や商談化まで改善がつながらない。
02
Services
広告運用だけお任せいただきたい場合から、マーケティング全体を立て直したい場合まで。お客様の状況に合わせて、3つのサービスからお選びいただけます。途中での切り替えや段階的な拡張も前提にしています。
PLAN A
最短1ヶ月から
走っている広告を、戦略視点で運用し直す。
既存の媒体運用を引き継ぎ、訴求・クリエイティブ・入札・配信を整え直します。媒体運用だけでも、事業目標から逆算した判断軸で回します。
支援内容
費用目安
月額20万円〜(広告費別)
こんなご相談に: 広告は走っているが、改善の打ち手が固まらない
PLAN B
3ヶ月をひとつの検証単位
広告の手前と先まで含めて、商談化につなぐ。
広告の運用だけでなく、LP・フォーム・計測まで含めた一気通貫の設計で、問い合わせの量と質を同時に改善します。
支援内容
費用目安
月額40万円〜
こんなご相談に: 広告は出しているが、LPと計測の連動が弱い
PLAN C
3〜6ヶ月
顧客理解からKPI設計まで、月次で並走する。
事業目標から逆算した戦略を一緒に作り直し、広告以外のチャネルや商談導線まで含めて改善します。経営・現場と並走する伴走モデルです。
支援内容
費用目安
月額70万円〜
こんなご相談に: 広告にとどまらず、マーケ全体を立て直したい
※ 表示価格は税抜き・支援費用のみの目安です。広告費は別途。無料診断のうえ、現状と目的に合わせて支援範囲・期間・費用を個別に設計します。
03
First Month
どのサービスでも、最初の1ヶ月は同じ流れで現状把握から検証スタートまでご一緒します。何を、いつ、誰が決めるのかを最初に固定するので、社内も動きやすくなります。
WEEK 1
01/04
広告管理画面、LP、計測、商談履歴を一緒に確認します。数字の解釈をすり合わせ、最初に手をつけるべき詰まりを特定します。
WEEK 2
02/04
CPAやCVRだけでなく、商談化率、リード品質、問い合わせ後のフォローまでをひとつのKPIツリーに並べ直します。
WEEK 3
03/04
広告コピー、LP見出し、CTA、計測設定の改善案を出し、優先度の高いものから順に実装・配信を始めます。
WEEK 4
04/04
数字の動きをレビューし、何が効いて何が効かなかったかを言語化。翌月の検証テーマと優先順位を決めて、サイクルに乗せます。
04
Growth Design
広告の管理画面だけを見るのではなく、問い合わせに至るまでの導線全体を分解します。「設計+運用」と「全体伴走」では、この6ステップを順に押さえながら、月次で改善サイクルを回します。
STEP 01
誰に、どの課題で選ばれるべきかを整理し、広告以前の勝ち筋を言語化します。
STEP 02
広告コピー、LP見出し、CTAまで同じ仮説でつながるようにメッセージを整えます。
STEP 03
Google、Meta、TikTokなどから目的と予算に合う媒体・配分・検証粒度を決めます。
STEP 04
広告の流入先で不安が解消され、問い合わせにつながる導線へ調整します。
STEP 05
CPAだけでなく、CVR、商談化率、問い合わせの質まで見るための指標を揃えます。
STEP 06
AIエージェントで論点を整理し、人が優先順位を決めて、次の検証サイクルを回します。
05
AI Agent Operating Model
AIエージェントは、分析補助・仮説出し・レポート整理・改善優先度づけに使います。戦略の最終判断と実行設計は、Stage Xが事業目標から逆算して担います。
AIが速くすること
Stage Xが判断すること
06
Difference
「広告運用代行」でご依頼いただく場合も、判断の軸は変わりません。媒体の数字を見ながらも、顧客理解と商談化からの逆算で打ち手を決めます。
論点
一般的な広告運用
Stage X
01
一般的な広告運用
媒体ごとの入札、配信、レポートが中心。
Stage X
運用代行のときも、訴求・LP・計測・商談化まで視野に入れて判断します。
02
一般的な広告運用
月次で数字を見てから、次の打ち手を考える。
Stage X
AIエージェントで仮説と論点を整理し、週次で改善案を出します。
03
一般的な広告運用
広告指標だけで施策の良し悪しを判断する。
Stage X
売上、粗利、商談品質、社内体制まで含めて判断します。
07
Free Diagnosis
いきなりご契約を進めるのではなく、まず60分で現状を一緒に拝見し、「どこから直すべきか」をお返しします。
当日お伺いすること(一例)
お送りするレポートの目次(サンプル)
実際のレポートは、お客様の現状に合わせて項目の粒度を調整したうえでお渡しします。
08
FAQ
もちろん可能です。「広告運用代行」は、走っている媒体運用を引き継ぐかたちからスタートできます。LPや計測までセットで広げる前提ではなく、運用単体でも、事業目標から逆算した判断軸で対応します。
可能です。すでに代理店へ運用を任せていらっしゃる場合は、戦略視点でのレビュー、改善提案、LP・計測の再設計といった補完的なかたちでもご相談いただけます。
可能です。むしろ少額から中規模の広告予算では、媒体運用だけでなく、訴求・LP・計測の設計を外さないことが重要です。まずは限られた予算で何を検証すべきかを整理します。
大丈夫です。現状の管理画面、LP、フォーム、商談導線を確認し、最初に整えるべき計測や運用ルールから提案します。
広告やLPの状況整理、改善仮説の洗い出し、レポートの論点化を支援します。自動運用ツールとして任せきるのではなく、最終判断と戦略設計はStage Xが担います。
無料診断後、必要に応じて初期設計や月次伴走をご提案します。改善サイクルを回す場合は、3ヶ月程度をひとつの検証単位として設計します。
Get Started
広告運用だけのご相談でも、マーケティング全体を立て直したいご相談でも。現状から、次に動かすべき検証テーマを一緒に見つけます。