StageX

Growth Marketing

広告運用代行 / 設計+運用 / 全体伴走

BtoB / 広告予算 月50万〜500万 想定

FEATURE

広告運用だけでも、マーケ全体の設計でも。勝ち筋から逆算する。

Stage Xは、広告運用の単独ご依頼から、LP・計測まで含めた設計、グロースマーケティングの伴走までを支援します。事業目標から逆算した判断軸で運用するので、どのかたちでお任せいただいても、戦略は社内に残ります。

ご支援の形
運用 / 設計 / 伴走
支援範囲
広告 / LP / 計測 / 商談化
入口
60分の無料診断

01

Problem

広告運用だけでは、伸び悩みの原因が見えにくい。

数字は管理画面に出ているのに、次に何から直せば良いかが固まらない。多くの場合、原因は媒体ではなく、その手前の設計や、商談化までの導線にあります。

01

広告改善の順番が見えない

媒体ごとの数字は見ているが、訴求・LP・計測のどこから直すべきか判断しきれない。

02

代理店任せで戦略が残らない

レポートは届くものの、なぜその施策なのか、次に何を試すべきかが社内に残らない。

03

LPや商談化まで見られていない

クリックやCPAだけを追ってしまい、問い合わせ後の質や商談化まで改善がつながらない。

02

Services

ご相談に合わせて選べる、3つのサービス。

広告運用だけお任せいただきたい場合から、マーケティング全体を立て直したい場合まで。お客様の状況に合わせて、3つのサービスからお選びいただけます。途中での切り替えや段階的な拡張も前提にしています。

PLAN A

最短1ヶ月から

広告運用代行

走っている広告を、戦略視点で運用し直す。

既存の媒体運用を引き継ぎ、訴求・クリエイティブ・入札・配信を整え直します。媒体運用だけでも、事業目標から逆算した判断軸で回します。

支援内容

  • Google / Meta / TikTok / Yahoo! の運用と週次改善
  • 広告コピー・バナー・動画クリエイティブの企画
  • 週次レポートと打ち手の優先順位づけ

費用目安

月額20万円〜(広告費別)

こんなご相談に: 広告は走っているが、改善の打ち手が固まらない

PLAN B

3ヶ月をひとつの検証単位

広告 + LP / 計測設計

広告の手前と先まで含めて、商談化につなぐ。

広告の運用だけでなく、LP・フォーム・計測まで含めた一気通貫の設計で、問い合わせの量と質を同時に改善します。

支援内容

  • Aプランの内容に加えて、
  • LP構成・ファーストビュー・CTAの改善
  • 計測(GA4 / GTM / フォーム)の整備とレポート設計
  • ABテストとCV改善の月次サイクル

費用目安

月額40万円〜

こんなご相談に: 広告は出しているが、LPと計測の連動が弱い

PLAN C

3〜6ヶ月

グロースマーケティング伴走

顧客理解からKPI設計まで、月次で並走する。

事業目標から逆算した戦略を一緒に作り直し、広告以外のチャネルや商談導線まで含めて改善します。経営・現場と並走する伴走モデルです。

支援内容

  • Bプランの内容に加えて、
  • ペルソナ・訴求戦略・KPIツリーの再設計
  • 週次の経営/現場との改善ミーティング
  • AIエージェントを使った仮説・論点整理の仕組み化

費用目安

月額70万円〜

こんなご相談に: 広告にとどまらず、マーケ全体を立て直したい

※ 表示価格は税抜き・支援費用のみの目安です。広告費は別途。無料診断のうえ、現状と目的に合わせて支援範囲・期間・費用を個別に設計します。

03

First Month

ご支援の進め方(最初の1ヶ月)。

どのサービスでも、最初の1ヶ月は同じ流れで現状把握から検証スタートまでご一緒します。何を、いつ、誰が決めるのかを最初に固定するので、社内も動きやすくなります。

  1. WEEK 1

    01/04

    現状ヒアリングと診断

    広告管理画面、LP、計測、商談履歴を一緒に確認します。数字の解釈をすり合わせ、最初に手をつけるべき詰まりを特定します。

  2. WEEK 2

    02/04

    課題仮説とKPI整理

    CPAやCVRだけでなく、商談化率、リード品質、問い合わせ後のフォローまでをひとつのKPIツリーに並べ直します。

  3. WEEK 3

    03/04

    改善案の作成と着手

    広告コピー、LP見出し、CTA、計測設定の改善案を出し、優先度の高いものから順に実装・配信を始めます。

  4. WEEK 4

    04/04

    初回検証と次月設計

    数字の動きをレビューし、何が効いて何が効かなかったかを言語化。翌月の検証テーマと優先順位を決めて、サイクルに乗せます。

04

Growth Design

顧客理解から商談化まで、ひとつの設計図で進める。

広告の管理画面だけを見るのではなく、問い合わせに至るまでの導線全体を分解します。「設計+運用」と「全体伴走」では、この6ステップを順に押さえながら、月次で改善サイクルを回します。

  1. STEP 01

    顧客理解

    誰に、どの課題で選ばれるべきかを整理し、広告以前の勝ち筋を言語化します。

  2. STEP 02

    訴求設計

    広告コピー、LP見出し、CTAまで同じ仮説でつながるようにメッセージを整えます。

  3. STEP 03

    媒体設計

    Google、Meta、TikTokなどから目的と予算に合う媒体・配分・検証粒度を決めます。

  4. STEP 04

    LP / CTA改善

    広告の流入先で不安が解消され、問い合わせにつながる導線へ調整します。

  5. STEP 05

    計測

    CPAだけでなく、CVR、商談化率、問い合わせの質まで見るための指標を揃えます。

  6. STEP 06

    改善提案

    AIエージェントで論点を整理し、人が優先順位を決めて、次の検証サイクルを回します。

05

AI Agent Operating Model

AIに任せきるのではなく、判断を速くする。

AIエージェントは、分析補助・仮説出し・レポート整理・改善優先度づけに使います。戦略の最終判断と実行設計は、Stage Xが事業目標から逆算して担います。

AIが速くすること

  • 広告・LP・フォーム導線の観察ポイントを整理
  • 週次レポートの論点化と改善仮説の洗い出し
  • 広告コピーやLP見出しの検証案づくり
  • 優先度の高い施策候補を素早く比較

Stage Xが判断すること

  • 事業目標から逆算したマーケティング戦略の設計
  • 予算・体制・商談品質を踏まえた優先順位づけ
  • 最終判断、施策の取捨選択、実行後のレビュー
  • 経営者・現場メンバーと進める改善ミーティング

06

Difference

広告運用者ではなく、マーケティングの設計者として入る。

「広告運用代行」でご依頼いただく場合も、判断の軸は変わりません。媒体の数字を見ながらも、顧客理解と商談化からの逆算で打ち手を決めます。

01

媒体運用だけで終わらない

一般的な広告運用

媒体ごとの入札、配信、レポートが中心。

Stage X

運用代行のときも、訴求・LP・計測・商談化まで視野に入れて判断します。

02

AIエージェントで改善サイクルを速くする

一般的な広告運用

月次で数字を見てから、次の打ち手を考える。

Stage X

AIエージェントで仮説と論点を整理し、週次で改善案を出します。

03

経営課題から優先順位を切る

一般的な広告運用

広告指標だけで施策の良し悪しを判断する。

Stage X

売上、粗利、商談品質、社内体制まで含めて判断します。

07

Free Diagnosis

無料診断で、広告とマーケ導線の詰まりを整理します。

いきなりご契約を進めるのではなく、まず60分で現状を一緒に拝見し、「どこから直すべきか」をお返しします。

診断の概要

所要時間
60分
形式
オンライン(Google Meet)
費用
無料
レポート
後日PDFで返却(5営業日以内)
ご準備
広告管理画面 / GA4 の閲覧権限

当日お伺いすること(一例)

  • Q1商材は何で、どんな顧客に、いくらで売っているか
  • Q2現状の広告予算と媒体配分、直近3ヶ月の数字
  • Q3LP・フォーム・商談導線の現状とボトルネック

お送りするレポートの目次(サンプル)

  1. 01現状サマリー(広告 / LP / 商談化)
  2. 02改善論点 3〜5本(優先度つき)
  3. 03見るべき指標と計測の不足点
  4. 04直近30日で動かす検証テーマ

実際のレポートは、お客様の現状に合わせて項目の粒度を調整したうえでお渡しします。

Representative

AI活用とマーケティングの現場感を、実行に接続する。

代表の飯田健斗は、SHIFT AIに関わる法人向けAI活用支援や、AI経営・実務活用に関する発信で得た知見をもとに、広告運用を単体施策ではなく事業成長の仕組みとして設計します。

未確認の成果数値や顧客ロゴは掲載せず、公開可能な範囲で、考え方・進め方・支援範囲を明確にします。

08

FAQ

無料診断前によくある質問

広告運用だけでも依頼できますか?

もちろん可能です。「広告運用代行」は、走っている媒体運用を引き継ぐかたちからスタートできます。LPや計測までセットで広げる前提ではなく、運用単体でも、事業目標から逆算した判断軸で対応します。

他の代理店と並走できますか?

可能です。すでに代理店へ運用を任せていらっしゃる場合は、戦略視点でのレビュー、改善提案、LP・計測の再設計といった補完的なかたちでもご相談いただけます。

広告費が少なくても相談できますか?

可能です。むしろ少額から中規模の広告予算では、媒体運用だけでなく、訴求・LP・計測の設計を外さないことが重要です。まずは限られた予算で何を検証すべきかを整理します。

広告アカウントや計測が整っていなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。現状の管理画面、LP、フォーム、商談導線を確認し、最初に整えるべき計測や運用ルールから提案します。

AIエージェントは何をしてくれますか?

広告やLPの状況整理、改善仮説の洗い出し、レポートの論点化を支援します。自動運用ツールとして任せきるのではなく、最終判断と戦略設計はStage Xが担います。

契約期間の目安はありますか?

無料診断後、必要に応じて初期設計や月次伴走をご提案します。改善サイクルを回す場合は、3ヶ月程度をひとつの検証単位として設計します。

Get Started

まずは60分の無料診断で、広告とマーケ導線の詰まりを整理する。

広告運用だけのご相談でも、マーケティング全体を立て直したいご相談でも。現状から、次に動かすべき検証テーマを一緒に見つけます。

無料診断を予約する →